見え方の例~リング編~ | 株式会社 ベノムグロウ

見え方の例~リング編~

皆様こんにちは。F.A.L TOKYOのYUKOです!

 

もう8月も終わってしまいますね…

毎年この時期になるとフジファブリックの若者のすべてを聴きたくなる私です。

ただ最近は10月になっても暑い!四季の変わり目がいまいち分かりません(笑)

 

さて、今回はアイテム紹介ではなく、日頃皆様からよくいただく相談の1つについてお話しさせて頂きます。

 

『リングを選ぶときに着ける指ってどこに着ければいいの?』

シルバーアクセサリーで欠かせないリング。

例えば着ける指によって意味などありますよね。右手人差し指は集中力増加…などなど。

意味を持って身に着ける、それも一つの楽しみ方ですが私は一切気にしないで身に着けるタイプです。

 

そもそも自分自身のコンプレックス解消のためにアクセサリーを身に着けるようになったので私がいつも気にするのは『見え方』

 

自分が好きなアイテムならなおさらお洒落にかっこよく見せたいですよね!

 

比較しやすいように同じリングで2パターン撮りました。リングが手元にある方は是非見ながらやってみてくださいね☆

その①

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その②

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まずはその①の画像から。

リングを親指と小指に身に着けています。

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リングの間隔が離れているので離して見てみると目線が2つのリングに焦点が合います。

それと同時に掌が横に長く大きく見えるようになるので、どちらかというと男らしい手の見え方になります。

 

その②

今度は薬指と小指に身に着けました。

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その①のように離して見てみると焦点が一カ所に集中します。

そうすることで先ほどより華奢で指が長く見せることができます。

 

 

後はリングのボリュームを調整して選ぶか、身に着けたいアイテムをどこに配置するか…色々試しに身に着けてみると自分の好みが見えてきます。

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いかつく見せたいか。

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華奢に見せたいか。

 

私は前職でできた傷だらけの手が嫌いでした。指の形も嫌いでした。

なんとかして綺麗に見せることはできないか?常に考えていました。

そんな時に購入したのがリング。

身に着けるだけで指の輪郭がはっきりと見え、指も長く見せてくれる。

じゃあそれを更に良く見せるにはどうすればいいか?

と考えていくうちに今回お話した身に着け方にたどり着きました。

 

参考にしてくださっているお客様もいらっしゃったので書かせて頂きました☆

 

リング選びの理由は様々。迷った時はいつでもご相談くださいませ~(^^)